夕樹舞子
夕樹舞子
夕樹舞子をトリプルエックスで見るのはこちらから。
伝説と言われてた女優さんが復活。
そんな例が夕樹舞子さん。
33歳になった2010年に復活のビデオに出演しました。
ただまあ伝説と言うからには昔の作品が素敵。
夕樹舞子さんの伝説当時が素敵ですね。
AV女優になったきっかけは、付き合った男性の家に泊まった際に、相手の男性の兄にレイプされたため男性恐怖症となってしまい、それを克服するためだったという。17歳の頃には既にAV女優になることを考え、AV事務所との顔合わせのための食事会にも行っていた。AV撮影は「周りに人がたくさんいるから怖くない」と考えていたという。1995年4月、『処女宮 卒業~グラデュエーション~』(ティファニー)でAVデビュー。ロリフェイスにナイスバディーのナマイキ系アイドル路線で一躍人気を博す。しかし、男性恐怖症はなかなか克服できず、翌年には『さよなら夕樹舞子 「しようよ・・・逢えなくなるから」』(ティファニー)で休業に入る。休養中には香港で海賊版AVが流出したことがきっかけで台湾・香港などアジアでも人気に火がつき、当時その人気ぶりは映画女優並と伝えられた。休業中は単発でテレビドラマにも出演していた。特にNHKドラマへの出演は夕樹にとっては長年の夢であり、NHK『青い花火』のオーディションに合格した時は「本当に嬉しかった」と述べている。
1998年、『復活の女神』(ヴィーナス)で復活。Vシネマにも多数出演したが、男性恐怖症は克服できなかったため、2000年に引退。その後ストリップに進出。これはマルチタレント活動の一環として始めたもので、夕樹は「日本の文化として広めたい気持ちもあった」と述べている。
2010年にAV女優として復活した。復活の理由について、夕樹は「伝説の女優と言われているので、そろそろAVにも出なくては、と思った」と述べている。


1980年代